「あの楽器」OSC受信側アプリはChucKで実装することにしました.
言語自体のなじみやすさが選定ポイント.iPhoneアプリ側のOSCメッセージ送信部を
抽象化して実装しておけば他のアプリにも対応しやすくなるはず(やるかどうかは別として).
あと,ChucKのAPI等についてChucK – Point at infinityに
ちょこちょことまとめていこうかと思います(まだ,だいぶ書きかけ。。。)
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2009 3月 15 のアーカイブ |

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