ChucK/Programmer’s Reference – Point at infinity
Standard Librariesは合間を縫ってまとめ完了.

次はChucK : Unit Generators Referenceあたりをやってみようかな.
4月になればなんとか時間が作れそうなので「あの楽器」アプリ開発が再開できそうです.

あと,最近,iPhoneアプリ開発関連の書籍がいくつか出ているとのことなので,

CocoaではじめようMac/iPhoneプログラミング入門

著者/訳者:中野 洋一

出版社:秀和システム( 2009-03 )

定価:¥ 2,835

単行本 ( 311 ページ )

ISBN-10 : 4798022136

ISBN-13 : 9784798022130





サンプルプログラムから学ぶ iPhone SDK プログラミングガイド

著者/訳者:酒井 裕司

出版社:インプレスジャパン( 2009-03-23 )

定価:¥ 2,835

Amazon価格:¥ 2,835

単行本 ( 276 ページ )

ISBN-10 : 4844326929

ISBN-13 : 9784844326922




を立ち読みしてきました.個人的な感想としてはどちらも初心者寄りの書籍かなーという印象.
ある程度基礎が分かっていて,Appleのドキュメントが読める人なら,これと言って目新しい情報は得られないかも.

個人的には,iPhone SDKのサウンド周りのディープな解説書が出ないかな-と思っています.
結構需要あると思うんだけどなぁ.

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オープンソースソフトウェアライセンスについて改めて勉強中.
本屋をブラブラしてたら,

ソフトウェアライセンスの基礎知識

著者/訳者:可知 豊

出版社:ソフトバンククリエイティブ( 2008-09-25 )

定価:¥ 2,415

単行本 ( 296 ページ )

ISBN-10 : 4797347368

ISBN-13 : 9784797347364




という本を見つけたので,購入してみました.
良い感じにまとまっていて,説明もわかりやすいのでサクサクと読めます.
一度この辺は整理しておきたかったので,キチンとやりたいところ.

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ニコニコ技術部勉強会@京都の動画がアップされている模様.
行きたかったけど遠い(=交通費,宿泊費が大きい)ので断念。。。orz

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スーパーに行ったら鮮魚コーナーでポニョの曲が流れてました.
映画を観たわけではないけど,魚を食べることを促すような内容じゃなかったような.>ポニョ

ふいにポニョが食卓に並べられるのを想像してしまって,ただでさえブルーなのに追い打ちを掛けられました.
ポニョに凹まされるとは。。。

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