あの楽器アプリ絶賛(?)開発中です.
ひとまず自身の地盤固め的な意味合いでメディア系APIの音楽再生を一通り試してみる.
※「あてぶりモード」は優先順位を少し下げました.
・System Sound Service
・OpenAL
・Core Audio
・AVFoundation
いろいろやってみて各々の利点・欠点はなんとなく掴めた気がする.
#こういう時はこっちのフレームワークが便利だな-とか.
とりあえず,Core Audioで動的に波形を作って再生するところまではできました.
なので,後は用途に応じて組み合わせていく感じかなと.
あとは,歌詞にもある「仮想(ヴァーチャル)と現実の狭間で 」あたりをテーマに
ちょっとやってみたいことがあるので,音関連が一段落したら着手したいところ.
2009 1月 12 のアーカイブ
1/11(日)に「あの楽器」名古屋ミーティングが開催されたようですね. 自作アプリをApp Storeで世界に向けて販売できる!! iPhone SDKプログラミング大全 (MacPeople Books) 著者/訳者:木下 誠 出版社:アスキー・メディアワークス( 2009-01-07 ) 定価:¥ 2,835 Amazon価格:¥ 2,835 大型本 ( 320 ページ ) ISBN-10 : 4048676067 ISBN-13 : 9784048676069 読了しました.感想としては「iPhone SDKを浅く広く学ぶ」には非常に良い本だと思いました. #これまで,OpenGL ESとCocoa Touch以外はあまり知らなかったので勉強になりました. 各フレームワークについてはさらっと説明されている程度にとどまっているので Advanced的なトピックについてはAppleのリファレンスを読む必要がありますが, カテゴリ別にまとまっていて,日本語で読めるというのは大きいと思うので初学者にはオススメです. ************************************* アプリの進捗報告. これまでアプリのアイコンが未設定なため真っ白なアイコンになってて, テンションが上がらなかったので,暫定アイコンを作ってみました. 製作時間15分クオリティなので無いよりはマシなレベル。。。
あとは,処理の高速化をちょこちょこと. これまでのコードで明らかに無駄な処理をやっていたところを見直すことでレスポンスが向上しました. それと今後やりたいことは最近流行りの「あてぶり」モードです. 試しにプロトタイプ的なものをこれから作ってみるつもり(※途中で挫折する可能性があります). |



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